2014年2月14日
2014年1月14日
2013年11月18日
カレンダー
来年のカレンダーのデザインが決った。
あとは、紙を買ってきて印刷するだけである。
今年のカレンダーはあと1ヶ月を残してミスプリントがない。
見つからなかったのが幸いして、売物にしても良かった。
これからの印刷は気が重い。プリンタのカセットが異音を出し始めたのである。
サービスマンを呼んで修理すると、新しいプリンタが買えてしまう。
(近頃テレビでも宣伝しているA3インクジェット機がいいかも)
とにかくプリンタさんのご機嫌をとりながら、現状のままで印刷を開始しよう。
13枚×50部=650枚×2で1300枚となる。
今年はA3だけ制作する予定。景気も上向いてきたので貧相なA4サイズはヤメ!ヤメ!とした。
2013年6月16日
壊れたぞ~~!
シェーバーが壊れた。
過去ログを探してみたら、 ここに 記録されていた。
今回は本体に異常なし。洗浄システムの不具合である。
洗浄液が上に飛び出し、机の上はビーショビショ!
アルコールを抜けばまだ使えるのではあるが、
いさぎよくダメ出しをして引退願うこととした。
5年半が短いと思えるか、十分妥当な期間と決めつけるか
製品寿命をどのくらいに設定して設計すべきか
短かくてはいけない。長くては、もっといけない。
感違いをして極端に短くなってしまった失敗もあるが、
ほとんどの場合は無難な所で落着いている。
2012年12月28日
2012年12月19日
2012年11月21日
2012年11月19日
カレンダー制作中
現在カレンダーの制作、真っ最中。
写真の選定は終ったが、エラーチェックで手間取っている。
今年のカレンダーは最近ミスプリントが相次いで
見つかり、少々自信喪失の状態。
最後の印刷前に、一度入念にチェックをしてやろうか?
~オマエは、脳がやられているから
ミスを絶え間なく出てしまうのだ!
同じ様なチェックを何度するよりも、
突拍子もない別の手法で
全く関連のない視点から見直すことはできないか
カレンダーをカレンダーと思ってはいけない。
数字の羅列をナナメに見ていると、
なにか新しいものが見えてくる。
数字の入っていない空欄の数と配置に何らかの法則があるだろうか
「大安」「仏滅」を調べて照合してみるか、
「満月」「新月」を確認して見るか、
それとも外国の休日を乗せてみてはどうだろうか
チェックをする時間と余計なことをする時間が正確性を向上させる。
無駄と思われる作業は、実は無駄ではない。それは集中するためのセレモニーであり、
執念を焼き付けるための準備体操となる。
ちょうど、アスリートが勝負する時、奇妙な行動や動作をすることと同じなのだ。
2012年11月10日
2012年8月27日
しくじった。
既に気がついていた人がいたのかもしれないが、
毎年作っているカレンダーに誤植が見つかった。
無償のサービス品につき、お取替えは致しません
(悪しからず)
オマエは脳がやられているから、間違えが多いのだ。
というように、また笑われてしまう。
本人が気づいたエラーは2回だけであるが、
まだまだイッパイでてくるのかもしれない。
一人で作って、一人で書いて、
一人でチェックしているから
不良率はまあこんなもの
5年に一度のエラーが起きてしまったので仕方がない
いつもなら、やれ事故処理報告書を書け!、再発防止策を作れ!だの、
ギスギスうるさいヤツがどこからとなく
沸いて出てくるが、
今回は、
「間違っちゃった!しょうがない。」
で済ませてしまおう。
