Anniversary
本日は1周年記念日である。
何の記念であるかかというと、初体験である。
・禁煙の継続1年
・救急車の初体験
・自動車事故(接触)
・初入院
・意識混濁
・ストレッチャーに乗って酸素吸入
思い出そうとしても、記憶に残っていることは、
断片的な事ばかり。
発症したその瞬間とは夢の中のようなもので、
当事者からしたら気楽なものである。
死んだらどうなる?どこに行く?
ということを深刻に考えて鬱病になってしまう人もいるが、
意識のない時=死んでいる時ということにすれば
痛くもないし、寒くもない
死んだ人は可哀想でも何でもない。
そんなことより、意識が戻った後(生還した後)
病室のやかましかったことをまだしっかり覚えている。
ギャーギャー看護師・患者たちがうるさいので、ゆっくり寝て(死んで)はいられない。
あそこの病院は今も1年前と同じ状況なのだろうか?
「脳神経外科の病棟だからしょうがないんですよ」という一言が印象に残っている。
何の記念であるかかというと、初体験である。
・禁煙の継続1年
・救急車の初体験
・自動車事故(接触)
・初入院
・意識混濁
・ストレッチャーに乗って酸素吸入
思い出そうとしても、記憶に残っていることは、
断片的な事ばかり。
発症したその瞬間とは夢の中のようなもので、
当事者からしたら気楽なものである。
死んだらどうなる?どこに行く?
ということを深刻に考えて鬱病になってしまう人もいるが、
意識のない時=死んでいる時ということにすれば
痛くもないし、寒くもない
死んだ人は可哀想でも何でもない。
そんなことより、意識が戻った後(生還した後)
病室のやかましかったことをまだしっかり覚えている。
ギャーギャー看護師・患者たちがうるさいので、ゆっくり寝て(死んで)はいられない。
あそこの病院は今も1年前と同じ状況なのだろうか?
「脳神経外科の病棟だからしょうがないんですよ」という一言が印象に残っている。

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