正面の積乱雲との距離を測りながら、まだ大丈夫だと思っていたら、
後ろから突然稲妻とスコール、
あっという間にビショビショになってしまった。
お嬢様は出かける前からビショビショの体で平気なもの、
雷の音も花火と同様フツーに過している。
稲妻が近いので、歩道橋の下に緊急避難したが、
歩道橋を伝って落ちてくる雨水が妙に温かくシャワーのようであった。
さすがに河川敷は皆避難、貸切り状態で誰もいない。
小降りになったので帰路についている途中で、第2波に襲われズブ濡れ。
後でニュースを見ると電車(小田急)が止った程度の雷雨でした。
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