2013年8月30日

警告文

臭いでわかるぞ! 河川敷のお花畑の横に一本の木がある。
炎天下を歩いて、ちょうど良い木陰であり、休憩で涼むには都合が良く、
多くの人が利用している。
最近、その場所に犬の毛が散乱していた。
どうやら柴犬の飼い主がブラッシングをした痕跡である。
毛の色・毛の量から一目瞭然である。
しばらくして、こんな不満の注意書きが貼られていた。
言いたい事はわかるが詳細は意味不明。
ちなみに、ここは「ホームレスの木」と呼ばれている。
誰かが掃除をしたのか、風で飛ばされてしまったのか、
今はきれいになっている。
犬でも猫でも換毛期の抜け毛の量はハンパではない。
警告を書いた人は、文面から見て犬を飼った事のない人であり、
犬嫌いで、ずいぶん頭にきているようである。

2013年8月18日

はなびー(無事終了)

去年と同じ ニュースでは、
花火大会がゲリラ豪雨で中止になったことが報じられていた、
Ирина地方では天候もよく無事終了。(屋台の爆発事故もなし)
惜しまれるのは、ただ一つ
撮影機材の更新ができなかったことだ。
デジタルカメラの経年変化というものは、気のせいかと思っていたが、
これは間違えなく現実のことである。
電気的な劣化とは考えにくく、光学器械の物理的な歪が原因のようだ。
どこの製品が頑丈で、長持ちするのかを選択基準に、次期機種を検討中。
消耗品として割り切ってしまうことも忘れてはいけない。

2013年8月13日

不意打ち

まだ大丈夫 正面の積乱雲との距離を測りながら、まだ大丈夫だと思っていたら、
後ろから突然稲妻とスコール、
あっという間にビショビショになってしまった。
お嬢様は出かける前からビショビショの体で平気なもの、
雷の音も花火と同様フツーに過している。
稲妻が近いので、歩道橋の下に緊急避難したが、
歩道橋を伝って落ちてくる雨水が妙に温かくシャワーのようであった。
さすがに河川敷は皆避難、貸切り状態で誰もいない。
小降りになったので帰路についている途中で、第2波に襲われズブ濡れ。
後でニュースを見ると電車(小田急)が止った程度の雷雨でした。



2013年8月 2日

おでかけまえの下準備

汗ビッショリ 散歩から帰った後に、暑がっていたので、
水をかけてやっていたが、
これはあまりよろしくない。
ビショビショの体で家に入り、洗濯物の部屋干しと同じ状態
生乾き・半乾きの雑巾臭さがひどいものだった。
ここで、発想の転換、
散歩前に水をタップリかけてみた。
タポタポ・ビショビショで日が沈むまで涼しく過せる。
家に帰る時間には、すっかり乾燥している。
散歩の途中でも体が濡れているので、川に入りたいという
良からぬ考えが出てこない(安心)
これはなかなか評判が良いようで、オススメの暑さ対策。
是非お試しを...